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第5回

大好評の「和食と
日本酒のペアリング」
第5回が閉幕!
次回もお見逃しなく!

2018年1月23日(火)開催しました。

1月23日(火)、旬菜寿司割烹「二色」において、食と酒のシリーズイベントの第5回目を開催いたしました!次回の開催は3月20日(火)です。お楽しみに!

食と酒シリーズ第5回
「世界遺産和食と日本酒のペアリングを楽しむ会」

第5回目は、旬菜寿司割烹「二色」の鈴木料理長の手練れの技が 冴える和食と、
文化元年(1804)二代目 松浦直蔵由往により創業された 徳島の本家松浦酒造場で作る、
明治19年(1886)時の県令(県知事) 酒井明氏と五代目松浦九平によって 誕生した清酒「鳴門鯛」とのペアリングを、
皆様にお楽しみいただきました。 


今回のイベントでは、株式会社本家松浦酒造場 十代目蔵元の松浦素子氏をお迎えし、お話をいただきました。


こだわりの酒造りに情熱を注ぐ十代目蔵元の松浦素子氏

◇イベント特別コース◇ (徳島の食材にこだわりました)

先付 ・・・真鱈白子豆腐
前菜 ・・・手綱寿司・車海老艶煮・黒豆・子持昆布・姫栄螺磯煮・サーモン砧巻・鰆鮟鱇味噌焼・タラの芽湯葉揚げ
お造り・・・鳴門鯛・中鮪・アオリ烏賊 鳴門若布 あしらい一式
煮物 ・・・蓮根饅頭
焼物 ・・・阿波尾鶏・ 阿波牛の杉板焼
蒸物 ・・・柚子釜茶碗蒸し
お食事・・・寿司(中鮪・酢橘鰤・雲丹)
お椀 ・・・すまし汁
水菓子・・・鳴門金時スイートポテト最中

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