学士会館では食と酒の新提案を発信いたします!
シリーズイベントとして、旬菜寿司割烹「二色」で第18回目を開催いたします!

食と酒シリーズ第18回
「世界遺産和食と日本酒のペアリングを楽しむ会」

 明治6年(1873 年)に、大分県の国東半島の地で創業した萱島酒造。豊かな自然に磨かれ育まれながら、約 150 年にわたり清酒「西の関」を醸し続けています。
 代表銘柄「西の関」は、明治 20 年代に二代目当主が西日本の代表酒になろうとの大きな望みと研鑽を誓い命名したものです。初代来「品質主義」を標榜し、酒造りの基本「1麹、2酒母(酛:もと)、3造り(醪:もろみ)」を、杜氏をはじめとした蔵人全員で長年積み重ねてきた経験と勘、そして手間暇を惜しまぬ伝統の手作りの手法で守り続けています。
真摯な思いから生まれた日本酒は、海外でも非常に高い評価を受けています。
 旬菜寿司割烹「二色」の鈴木料理長が彩る和食と、神仏習合の郷:国東半島で醸されてきた清酒「西の関」とのペアリングをご堪能ください。

日時: 2020年3月24日(火)・25日(水)
    受付18時 開始18時30分

会費: 特別価格 18,000円(税・サ込)

人数: 各日18名限定

会場: 旬菜寿司割烹「二色」 二の丸

申込方法:お電話またはネット及び店舗で予約を承ります。 TEL  03-3292-3960
     ネットからの予約・お問合せはこちらから ⇒ 「二色」
     また、お支払いにつきましては、当日店舗でのご精算となっております。

 旬菜寿司割烹「二色」のページへ⇒